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LOCAL EARTHQUAKE HISTORY

奈良県の地震・震度履歴

奈良県に対応する観測点で実際に震度が報告された地震の履歴です。

最新観測: 2026年9月5日 21:45 JST
この地域の地震プロフィール

2015年1月14日以降、奈良県の観測点では241件の地震で震度が報告されています。最も多いのは震度1で、地域の最大震度5−は1件でした。

最新観測2026年9月5日
地域の最大震度5−
観測地震数2412015年1月14日2026年9月5日
対応する観測点57JMA
最新観測: 2026年9月5日

最近の観測地震

直近7日間の観測はありません。最新の観測:2026年9月5日

57 対応する観測点

観測点と強く揺れた地震

この地域に対応する観測点と、地域で強い震度を記録した地震を表示します。

地図でこの地域を開く
対応する観測点観測点:気象庁の観測点カタログ · 背景地図:OpenFreeMap
2015年1月14日から2026年9月5日まで · 3件

観測履歴

この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。

すべての年 · Shindo 4+ · 絞り込みを解除
最初の観測: 2015年1月14日

年別の観測件数

年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。

すべての年
すべての年

この地域で観測された震度

地震全体の最大震度ではなく、この地域の観測点で記録された最大値です。

すべて
1160267310435弱15強06弱06強070
参照モデル・予測ではありません

地域の背景

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

この地域の地震プロフィール

揺れはどこから来ているか

この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。

4
奈良県
44
5−
大阪府北部
32
4
和歌山県南部
22
2
和歌山県北部
19
2
京都府南部
17
3
三重県中部
12
この地域の地震プロフィール

最近の観測を長期履歴と比べる

最新年の観測162026
完了年の年平均20.511
震度3以上14Shindo ≥ 3

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · 250 m · 5135569623

観測点周辺の表層地盤

桜井市池之内を含む250mメッシュのJ-SHISデータです。

J-SHIS / NIED

数値の読み方

微地形区分丘陵

250m四方のメッシュに付けられた地形区分で、AVS30の推定に使われます。名称だけで安全性は判断できず、観測点で行ったボーリング調査の結果でもありません。

AVS30401.0 m/s

地表から深さ30mまでをS波が進む平均速度です。一般に値が低いほど表層は軟らかく、揺れが増幅されやすい傾向があります。J-SHISはこの値から右の増幅率を求めます。予想震度ではありません。

地表最大速度の増幅×1.00

同じ地震波の場合、地表の最大振動速度は工学的基盤(Vs=400m/s)とほぼ同程度になると推定されます。この値は振動速度を表し、マグニチュードの倍率や地表加速度の予測ではありません。

地盤条件は近距離でも変わります。この値は地域全体や建物の安全性を評価するものではなく、地震の予知にも使用できません。出典:J-SHIS(防災科研)、V4モデル。JISHINDESUが表示用に処理しています。

参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · A29000

この地域に影響する地震シナリオ

J-SHISが都道府県について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。

J-SHIS / NIED

#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。

カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。

#1主要活断層奈良盆地東縁断層帯

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#2海溝型地震南海トラフ沿いで発生する大地震

想定規模: M8.2–9.1

このモデルの詳細
#3その他の活断層京阪奈丘陵撓曲帯

想定規模: M7.1

このモデルの詳細
#4主要活断層生駒断層帯

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#5その他の活断層あやめ池撓曲帯

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#6主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間)

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#7主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

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#8主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#9主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~讃岐山脈南縁東部区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#10主要活断層上町断層帯

想定規模: M7.0

このモデルの詳細
#11主要活断層六甲・淡路島断層帯主部六甲山地南縁−淡路島東岸区間

想定規模: M7.3

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#12主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~紀淡海峡-鳴門海峡区間が同時に活動)

想定規模: M7.4

このモデルの詳細
#13主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~根来区間が同時に活動)

想定規模: M7.1

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#14その他の活断層中央構造線五条

想定規模: M7.4

このモデルの詳細
#15主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

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#16主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#17その他の活断層名張断層帯

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#18その他の活断層羽曳野断層帯

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#19主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~讃岐山脈南縁東部区間が同時に活動)

想定規模: M7.5

このモデルの詳細
#20主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#21主要活断層京都西山断層帯

想定規模: M7.0

このモデルの詳細
#22主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~紀淡海峡-鳴門海峡区間が同時に活動)

想定規模: M7.2

このモデルの詳細
#23主要活断層有馬−高槻断層帯

想定規模: M7.1

このモデルの詳細
#24主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

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#25その他の活断層和束谷断層

想定規模: M6.7

このモデルの詳細
#26主要活断層花折断層帯中南部

想定規模: M6.9

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#27その他の活断層田原断層

想定規模: M6.5

このモデルの詳細
#28その他の活断層家城断層帯

想定規模: M6.8

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#29主要活断層頓宮断層

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#30主要活断層中央構造線断層帯(全体が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#31主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#32主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#33主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#34主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#35主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#36主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#37主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~讃岐山脈南縁東部区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#38主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~紀淡海峡-鳴門海峡区間が同時に活動)

想定規模: M7.5

このモデルの詳細
#39主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#40主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~根来区間が同時に活動)

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#41主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~五条谷区間が同時に活動)

想定規模: M7.0

このモデルの詳細
#42主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#43主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#44主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#45主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間)

想定規模: M6.4

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#46主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#47主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#48主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#49主要活断層木津川断層帯

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#50主要活断層琵琶湖西岸断層帯南部

想定規模: M6.9

このモデルの詳細

J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。

この地域の地震プロフィール

この都道府県の市区町村

観測履歴のある市区町村を名前順に表示します。件数は観測点の数やデータ期間にも左右され、リスク順位ではありません。