P2PQuakeの検知
地域内で「揺れた」という信号が増えていることを示します。震度や一人ずつの位置ではありません。
地震情報がまだ見つからないときは、各地の体感報告を確認。P2P地震情報の信号とJISHINDESUアプリからの報告を、自動更新する地図にまとめます。
コミュニティ情報は公式な震度観測、緊急地震速報、予測ではありません。安全の判断には気象庁と自治体の情報を利用してください。
報告がないことは、地震が起きていないことを意味しません。公式情報も確認してください。
まとまった新しい報告には短い音、対応する公式情報には二音で通知します。弱い信号では鳴りません。防災警報ではありません。
単発・信頼度の低いP2PQuake信号は地図に表示しません。色付きの六角形は体感報告、青緑のエリアはまとまったP2PQuakeの反応、金色の点は気象庁の震源を示し、揺れの範囲ではありません。
窓や不安定な物から離れてください。海岸付近で強い揺れや長い揺れを感じた場合は、アプリやこのページの更新を待たずに避難してください。
体感報告とは別に、確認された日本に関係する地震情報を表示します。30秒ごとに更新・時刻は日本時間です。
二つのコミュニティ情報源と、直近1時間の気象庁の震源を分けて表示します。対応が確認された報告からは地震情報へ案内します。
地域内で「揺れた」という信号が増えていることを示します。震度や一人ずつの位置ではありません。
アプリ利用者が感じた揺れを六角形のエリアにまとめます。色は体感の強さを示し、観測震度ではありません。正確な位置は公開しません。
対応する公式情報が見つかると、震源・マグニチュード・観測震度のページへ案内します。公式情報も続報で修正される場合があります。
アプリから体感を報告し、対応する気象庁の情報が見つかったときの通知を設定できます。自宅や家族のいる場所の近くの観測震度も確認できます。

公式情報の発表前に体感報告が届く場合があります。ただし、報告だけで地震の発生が確認されたことにはなりません。このページでは新しい報告を自動で表示します。気象庁の最新情報も確認し、安全確保が必要なときは更新を待たずに行動してください。
いいえ。4段階の表示は「かすか」「はっきり」「強い」「非常に強い」という利用者の主観的な体感です。震度は観測点で計測される値です。P2P地震情報の信号は別の表示で区別し、こちらも観測震度ではありません。
JISHINDESUの報告は六角形のエリアにまとめて表示します。必要な報告数に達するまでエリアは表示されないため、件数だけが先に増える場合があります。利用者の正確な位置や個別の投稿は公開しません。
いいえ。この地図には現在のまとまった体感情報と直近1時間の公式な震源を表示します。弱い信号は描画せず、古い情報は表示から外れます。過去の地震は地震履歴で確認してください。
JISHINDESUアプリの体感報告機能を利用してください。ウェブ版では届いた情報を閲覧できます。対応する気象庁の地震情報が見つかると、詳細ページへのリンクが表示されます。すべての報告が公式情報と関連付けられるとは限りません。