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LOCAL EARTHQUAKE HISTORY

南丹市の地震・震度履歴

南丹市に対応する観測点で実際に震度が報告された地震の履歴です。

最新観測: 2026年8月10日 00:48 JST
この地域の地震プロフィール

2015年1月14日以降、南丹市の観測点では131件の地震で震度が報告されています。最も多いのは震度1で、地域の最大震度5−は1件でした。

最新観測2026年8月10日
地域の最大震度5−
観測地震数1312015年1月14日–2026年8月10日
対応する観測点4JMA
最新観測: 2026年8月10日

最近の観測地震

直近7日間の観測はありません。最新の観測:2026年8月10日

4 対応する観測点

観測点と強く揺れた地震

この地域に対応する観測点と、地域で強い震度を記録した地震を表示します。

地図でこの地域を開く
対応する観測点観測点:気象庁の観測点カタログ · 背景地図:OpenFreeMap
2015年1月14日から2026年8月10日まで · 131件

観測履歴

この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。

最初の観測: 2015年1月14日

年別の観測件数

年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。

すべての年
すべての年

この地域で観測された震度

地震全体の最大震度ではなく、この地域の観測点で記録された最大値です。

すべて
194225311405弱15強06弱06強070
参照モデル・予測ではありません

地盤とJ-SHIS

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

この地域の地震プロフィール

揺れはどこから来ているか

この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。

3
京都府南部
54
5−
大阪府北部
26
2
兵庫県南東部
10
3
石川県能登地方
8
2
島根県東部
3
2
紀伊水道
3
この地域の地震プロフィール

最近の観測を長期履歴と比べる

最新年の観測82026
完了年の年平均11.211
震度3以上12Shindo ≥ 3

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · A26213

この地域に影響する地震シナリオ

J-SHISが市区町村について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。

J-SHIS / NIED

#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。

カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。

#1主要活断層京都西山断層帯

想定規模: M7.0

このモデルの詳細
#2その他の活断層埴生断層

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#3海溝型地震南海トラフ沿いで発生する大地震

想定規模: M8.2–9.1

このモデルの詳細
#4主要活断層三峠断層

想定規模: M6.7

このモデルの詳細
#5主要活断層六甲・淡路島断層帯主部六甲山地南縁−淡路島東岸区間

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#6主要活断層上町断層帯

想定規模: M7.0

このモデルの詳細
#7主要活断層花折断層帯中南部

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#8その他の活断層御所谷断層帯

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#9主要活断層生駒断層帯

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#10主要活断層有馬−高槻断層帯

想定規模: M7.1

このモデルの詳細
#11主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#12主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#13主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#14主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~讃岐山脈南縁東部区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#15主要活断層上林川断層

想定規模: M6.7

このモデルの詳細
#16主要活断層中央構造線断層帯(全体が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#17主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#18主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~石鎚山脈北縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#19主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#20主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#21主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#22主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#23主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~讃岐山脈南縁西部区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#24主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#25主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#26主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~石鎚山脈北縁区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#27主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~讃岐山脈南縁東部区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#28主要活断層琵琶湖西岸断層帯南部

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#29主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~紀淡海峡-鳴門海峡区間が同時に活動)

想定規模: M7.5

このモデルの詳細

J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。

この地域の地震プロフィール

周辺の地域

観測点の代表位置から近い市区町村です。