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LOCAL EARTHQUAKE HISTORY

宮崎県の地震・震度履歴

宮崎県に対応する観測点で実際に震度が報告された地震の履歴です。

最新観測: 2026年9月22日 01:39 JST
最新の観測

宮崎県で観測された最新の地震

震度1

宮崎県で観測された最大震度震源: 熊本県熊本地方M3.5

この地域の地震プロフィール

2015年1月13日以降、宮崎県の観測点では1,104件の地震で震度が報告されています。最も多いのは震度1で、地域の最大震度6−は1件でした。

最新観測2026年9月22日
地域の最大震度6−
観測地震数1,1042015年1月13日2026年9月22日
対応する観測点76JMA
最新観測: 2026年9月22日

最近の観測地震

宮崎県に対応する観測点で実際に震度が報告された地震の履歴です。

76 対応する観測点

観測点と強く揺れた地震

この地域に対応する観測点と、地域で強い震度を記録した地震を表示します。

地図でこの地域を開く
対応する観測点観測点:気象庁の観測点カタログ · 背景地図:OpenFreeMap
2015年1月13日から2026年9月22日まで · 707件

観測履歴

この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。

すべての年 · Shindo 1+ · 絞り込みを解除
最初の観測: 2015年1月13日

年別の観測件数

年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。

すべての年
すべての年

この地域で観測された震度

地震全体の最大震度ではなく、この地域の観測点で記録された最大値です。

すべて
参照モデル・予測ではありません

地域の背景

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

この地域の地震プロフィール

揺れはどこから来ているか

この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。

6−
日向灘
347
5+
熊本県熊本地方
305
4
熊本県阿蘇地方
83
5−
大隅半島東方沖
64
3
熊本県天草・芦北地方
57
4
豊後水道
30
この地域の地震プロフィール

最近の観測を長期履歴と比べる

最新年の観測1492026
完了年の年平均86.811
震度3以上120Shindo ≥ 3

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · A45000

この地域に影響する地震シナリオ

J-SHISが都道府県について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。

J-SHIS / NIED

#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。

カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。

#1海溝型地震南海トラフ沿いで発生する大地震

想定規模: M8.2–9.1

このモデルの詳細
#2主要活断層人吉盆地南縁断層

想定規模: M6.6

このモデルの詳細
#3主要活断層緑川断層帯

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#4主要活断層日奈久断層帯(日奈久区間と八代海区間が同時に活動)

想定規模: M7.2

このモデルの詳細
#5主要活断層日奈久断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#6その他の活断層阿蘇外輪南麓断層群

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#7主要活断層中央構造線断層帯(全体が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#8主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#9主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#10主要活断層中央構造線断層帯(讃岐山脈南縁東部区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#11主要活断層中央構造線断層帯(讃岐山脈南縁西部区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#12主要活断層中央構造線断層帯(石鎚山脈北縁区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#13主要活断層布田川断層帯・日奈久断層帯 (布田川区間と日奈久断層帯全体が同時に活動)

想定規模: M7.4

このモデルの詳細
#14主要活断層布田川断層帯・日奈久断層帯(布田川区間と高野-白旗区間と日奈久区間が同時に活動)

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#15主要活断層中央構造線断層帯(石鎚山脈北縁西部区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#16主要活断層中央構造線断層帯(伊予灘区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#17主要活断層布田川断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.2

このモデルの詳細
#18主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#19主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#20主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細

J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。

この地域の地震プロフィール

この都道府県の市区町村

観測履歴のある市区町村を名前順に表示します。件数は観測点の数やデータ期間にも左右され、リスク順位ではありません。