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LOCAL EARTHQUAKE HISTORY

長崎県 2016年の地震・震度履歴

長崎県の観測点で2016年に記録された地震だけをまとめています。

対象期間:2016年1月1日〜12月31日
対象期間:2016年1月1日〜12月31日

2016年に長崎県の観測点で震度が報告された地震は1件です。この年に記録された地域の最大震度は5強でした。

観測地震数12016
地域の最大震度5+2016
対象期間:2016年1月1日〜12月31日 · 1 件の観測地震

観測履歴 · 2016

この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。

2016 · Shindo 5強+ · 絞り込みを解除
最初の観測: 2015年3月14日

年別の観測件数

年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。

すべての年
2016

この地域で観測された震度

地震全体の最大震度ではなく、この地域の観測点で記録された最大値です。

すべて
参照モデル・予測ではありません

地域の背景

以下は2016年の集計ではなく、地域の全期間データと参照モデルによる背景情報です。

この地域の地震プロフィール

揺れはどこから来ているか

この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。

5+
熊本県熊本地方
343
4
熊本県天草・芦北地方
83
3
有明海
31
4
橘湾
29
3
五島列島近海
25
3
日向灘
22
参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · A42000

この地域に影響する地震シナリオ

J-SHISが都道府県について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。

J-SHIS / NIED

#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。

カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。

#1主要活断層雲仙断層群南西部北部

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#2主要活断層雲仙断層群北部

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#3主要活断層雲仙断層群 (南西部北部と南部が同時に活動)

想定規模: M7.1

このモデルの詳細
#4主要活断層雲仙断層群南東部

想定規模: M6.6

このモデルの詳細
#5その他の活断層多良岳南西麓断層帯

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#6主要活断層雲仙断層群南西部南部

想定規模: M6.6

このモデルの詳細
#7主要活断層布田川断層帯(宇土区間と宇土半島北岸区間が同時に活動)

想定規模: M7.0

このモデルの詳細
#8主要活断層布田川断層帯宇土半島北岸区間

想定規模: M6.7

このモデルの詳細
#9主要活断層日奈久断層帯(日奈久区間と八代海区間が同時に活動)

想定規模: M7.2

このモデルの詳細
#10主要活断層日奈久断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#11主要活断層佐賀平野北縁断層帯

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#12主要活断層日奈久断層帯日奈久区間

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#13主要活断層日奈久断層帯(高野-白旗区間と日奈久区間が同時に活動)

想定規模: M7.1

このモデルの詳細
#14主要活断層西山断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.5

このモデルの詳細
#15主要活断層布田川断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.2

このモデルの詳細
#16主要活断層布田川断層帯・日奈久断層帯 (布田川区間と日奈久断層帯全体が同時に活動)

想定規模: M7.4

このモデルの詳細
#17主要活断層布田川断層帯・日奈久断層帯(布田川区間と高野-白旗区間と日奈久区間が同時に活動)

想定規模: M7.3

このモデルの詳細
#18主要活断層布田川断層帯(布田川区間と宇土区間が同時に活動)

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#19主要活断層警固断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.1

このモデルの詳細

J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。

この地域の地震プロフィール

この都道府県の市区町村

観測履歴のある市区町村を名前順に表示します。件数は観測点の数やデータ期間にも左右され、リスク順位ではありません。