岐阜県 2018年の地震・震度履歴
岐阜県の観測点で2018年に記録された地震だけをまとめています。
対象期間:2018年1月1日〜12月31日2018年に岐阜県の観測点で震度が報告された地震は102件です。この年に記録された地域の最大震度は4でした。
観測履歴 · 2018
この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。
年別の観測件数
年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。
観測履歴 · 2018
102 件の観測地震
- 震度22018年12月27日 09:54 JST富山県東部この地域の震度: 2 · 地震全体の最大震度: 2M3.610 km
- 震度12018年12月26日 07:20 JST岐阜県美濃中西部この地域の震度: 1 · 地震全体の最大震度: 1M3.010 km
- 震度22018年12月20日 15:58 JST富山県東部この地域の震度: 2 · 地震全体の最大震度: 3M4.210 km
- 震度22018年12月13日 04:54 JST岐阜県飛騨地方この地域の震度: 2 · 地震全体の最大震度: 2M3.110 km
- 震度22018年12月13日 04:53 JST岐阜県飛騨地方この地域の震度: 2 · 地震全体の最大震度: 2M2.610 km
- 震度12018年12月4日 22:49 JST長野県中部この地域の震度: 1 · 地震全体の最大震度: 1M2.710 km
- 震度12018年12月2日 20:04 JST長野県中部この地域の震度: 1 · 地震全体の最大震度: 1M1.80 km
- 震度12018年11月30日 15:06 JST長野県中部この地域の震度: 1 · 地震全体の最大震度: 1M2.10 km
地域の背景
以下は2018年の集計ではなく、地域の全期間データと参照モデルによる背景情報です。
揺れはどこから来ているか
この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。
この地域に影響する地震シナリオ
J-SHISが都道府県について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。
#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。
カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。
想定規模: M8.2–9.1
このモデルの詳細 #2主要活断層恵那山-猿投山北断層帯想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #3主要活断層養老−桑名−四日市断層帯想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #4主要活断層武儀川断層想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #5主要活断層濃尾断層帯主部三田洞断層帯想定規模: M6.5
このモデルの詳細 #6主要活断層柳ヶ瀬・関ヶ原断層帯主部南部想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #7その他の活断層谷汲木知原断層想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #8その他の活断層津島断層帯想定規模: M7.3
このモデルの詳細 #9その他の活断層池田山断層想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #10主要活断層鈴鹿西縁断層帯想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #11主要活断層鈴鹿東縁断層帯想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #12その他の活断層養老山地西縁断層帯想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #13主要活断層高山・大原断層帯国府断層帯想定規模: M6.6
このモデルの詳細 #14その他の活断層華立断層想定規模: M6.5
このモデルの詳細 #15主要活断層高山・大原断層帯高山断層帯想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #16主要活断層屏風山・恵那山-猿投山断層帯屏風山断層帯想定規模: M6.4
このモデルの詳細 #17主要活断層阿寺断層帯白川断層帯想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #18その他の活断層笠原断層想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #19主要活断層赤河断層帯想定規模: M6.6
このモデルの詳細 #20主要活断層長良川上流断層帯想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #21その他の活断層屏風山断層南西部想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #22主要活断層阿寺断層帯主部北部想定規模: M6.4
このモデルの詳細 #23主要活断層加木屋断層帯想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #24主要活断層阿寺断層帯佐見断層帯想定規模: M6.7
このモデルの詳細 #25その他の活断層久野川断層想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #26その他の活断層口有道-山之口断層想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #27主要活断層清内路峠断層帯想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #28主要活断層境峠・神谷断層帯主部想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #29その他の活断層古川断層帯(戸市川断層)想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #30主要活断層高山・大原断層帯猪之鼻断層帯想定規模: M6.5
このモデルの詳細 #31その他の活断層若栃峠断層想定規模: M6.7
このモデルの詳細 #32主要活断層布引山地東縁断層帯東部想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #33主要活断層木曽山脈西縁断層帯主部南部想定規模: M6.3
このモデルの詳細 #34主要活断層揖斐川断層帯想定規模: M6.6
このモデルの詳細 #35その他の活断層白巣峠断層帯想定規模: M6.5
このモデルの詳細 #36主要活断層温見断層南東部想定規模: M6.6
このモデルの詳細 #37主要活断層糸魚川-静岡構造線断層帯(全体が同時に活動)想定規模: M7.5
このモデルの詳細 #38主要活断層濃尾断層帯主部梅原断層帯想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #39主要活断層濃尾断層帯主部根尾谷断層帯想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #40主要活断層猿投-高浜断層帯想定規模: M7.1
このモデルの詳細 #41主要活断層阿寺断層帯主部南部想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #42主要活断層伊那谷断層帯主部想定規模: M7.3
このモデルの詳細 #43主要活断層跡津川断層帯想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #44主要活断層木曽山脈西縁断層帯主部北部想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #45主要活断層庄川断層帯想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #46主要活断層伊勢湾断層帯主部北部想定規模: M6.7
このモデルの詳細 #47主要活断層牛首断層帯想定規模: M7.1
このモデルの詳細J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。
この都道府県の市区町村
観測履歴のある市区町村を名前順に表示します。件数は観測点の数やデータ期間にも左右され、リスク順位ではありません。
68 観測地震Shindo 4
→194 観測地震Shindo 3
→163 観測地震Shindo 4
→102 観測地震Shindo 4
→104 観測地震Shindo 3
→49 観測地震Shindo 3
→118 観測地震Shindo 4
→70 観測地震Shindo 3
→14 観測地震Shindo 2
→268 観測地震Shindo 5−
→18 観測地震Shindo 2
→118 観測地震Shindo 4
→84 観測地震Shindo 4
→90 観測地震Shindo 3
→79 観測地震Shindo 3
→69 観測地震Shindo 3
→70 観測地震Shindo 4
→50 観測地震Shindo 3
→66 観測地震Shindo 3
→73 観測地震Shindo 3
→33 観測地震Shindo 3
→115 観測地震Shindo 4
→80 観測地震Shindo 3
→69 観測地震Shindo 3
→171 観測地震Shindo 4
→102 観測地震Shindo 4
→94 観測地震Shindo 3
→30 観測地震Shindo 2
→74 観測地震Shindo 3
→46 観測地震Shindo 3
→36 観測地震Shindo 3
→109 観測地震Shindo 4
→65 観測地震Shindo 3
→658 観測地震Shindo 5−
→35 観測地震Shindo 3
→93 観測地震Shindo 3
→48 観測地震Shindo 3
→80 観測地震Shindo 4
→76 観測地震Shindo 4
→68 観測地震Shindo 4
→地域の震度を正しく理解する
この地域の履歴、震度、通知機能を活用するためのガイドです。
日本の地震情報で使われる震度が何を測るのか、震度0、5弱、5強、7の意味、マグニチュードとの違いを解説します。
ガイドを読む →読了目安 10分JISHINDESUインタラクティブ地図の使い方新しい地図パネルでの地点追加と切り替え、10年分の履歴、絞り込み、各地の震度、共有、通知を説明します。
ガイドを読む →読了目安 6分最近、日本の地震は増えている?回数の正しい比べ方活発な数日だけで長期的な増加と判断できない理由と、地震回数を公平に比較する方法を説明します。
ガイドを読む →読了目安 4分自宅を離れているとき、地域の地震を見守る自宅を基準地点にして、選んだ範囲の観測点で設定震度が報告されたときに、アカウント不要の通知を受け取る方法です。
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