石川県 2023年の地震・震度履歴
石川県の観測点で2023年に記録された地震だけをまとめています。
対象期間:2023年1月1日〜12月31日2023年に石川県の観測点で震度が報告された地震は1件です。この年に記録された地域の最大震度は6強でした。
観測履歴 · 2023
この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。
年別の観測件数
年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。
観測履歴 · 2023
1 件の観測地震
地域の背景
以下は2023年の集計ではなく、地域の全期間データと参照モデルによる背景情報です。
揺れはどこから来ているか
この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。
この地域に影響する地震シナリオ
J-SHISが都道府県について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。
#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。
カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。
想定規模: M6.7
このモデルの詳細 #2主要活断層砺波平野断層帯西部想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #3主要活断層邑知潟断層帯想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #4主要活断層福井平野東縁断層帯主部想定規模: M7.0
このモデルの詳細 #5その他の活断層眉丈山断層帯想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #6主要活断層呉羽山断層帯想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #7その他の活断層能都断層帯想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #8主要活断層庄川断層帯想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #9主要活断層跡津川断層帯想定規模: M7.2
このモデルの詳細 #10主要活断層牛首断層帯想定規模: M7.1
このモデルの詳細 #11主要活断層福井平野東縁断層帯西部想定規模: M6.8
このモデルの詳細 #12その他の活断層能登半島地震断層想定規模: M6.9
このモデルの詳細 #13主要活断層柳ヶ瀬・関ヶ原断層帯主部北部想定規模: M7.0
このモデルの詳細J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。
この都道府県の市区町村
観測履歴のある市区町村を名前順に表示します。件数は観測点の数やデータ期間にも左右され、リスク順位ではありません。
530 観測地震Shindo 6+
→261 観測地震Shindo 5+
→141 観測地震Shindo 5−
→180 観測地震Shindo 5+
→157 観測地震Shindo 5+
→186 観測地震Shindo 5+
→126 観測地震Shindo 5+
→48 観測地震Shindo 4
→152 観測地震Shindo 5+
→219 観測地震Shindo 6−
→517 観測地震Shindo 6+
→147 観測地震Shindo 5+
→63 観測地震Shindo 4
→395 観測地震Shindo 6−
→1,008 観測地震Shindo 7
→894 観測地震Shindo 6+
→143 観測地震Shindo 5−
→81 観測地震Shindo 5−
→880 観測地震Shindo 6+
→地域の震度を正しく理解する
この地域の履歴、震度、通知機能を活用するためのガイドです。
日本の地震情報で使われる震度が何を測るのか、震度0、5弱、5強、7の意味、マグニチュードとの違いを解説します。
ガイドを読む →読了目安 10分JISHINDESUインタラクティブ地図の使い方新しい地図パネルでの地点追加と切り替え、10年分の履歴、絞り込み、各地の震度、共有、通知を説明します。
ガイドを読む →読了目安 6分最近、日本の地震は増えている?回数の正しい比べ方活発な数日だけで長期的な増加と判断できない理由と、地震回数を公平に比較する方法を説明します。
ガイドを読む →読了目安 4分自宅を離れているとき、地域の地震を見守る自宅を基準地点にして、選んだ範囲の観測点で設定震度が報告されたときに、アカウント不要の通知を受け取る方法です。
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