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LOCAL EARTHQUAKE HISTORY

大分市の地震・震度履歴

大分市に対応する観測点で実際に震度が報告された地震の履歴です。

最新観測: 2026年9月21日 22:38 JST
最新の観測

大分市で観測された最新の地震

震度2

大分市で観測された最大震度震源: 日向灘M4.8

この地域の地震プロフィール

2015年4月8日以降、大分市の観測点では234件の地震で震度が報告されています。最も多いのは震度1で、地域の最大震度5+は1件でした。

最新観測2026年9月21日
地域の最大震度5+
観測地震数2342015年4月8日2026年9月21日
対応する観測点7JMA
最新観測: 2026年9月21日

最近の観測地震

大分市に対応する観測点で実際に震度が報告された地震の履歴です。

7 対応する観測点

観測点と強く揺れた地震

この地域に対応する観測点と、地域で強い震度を記録した地震を表示します。

地図でこの地域を開く
対応する観測点観測点:気象庁の観測点カタログ · 背景地図:OpenFreeMap
2015年4月8日から2026年9月21日まで · 234件

観測履歴

この集計は震央が地域内にある地震ではなく、地域の観測点で揺れが報告された地震を数えます。観測点の追加、欠測、履歴取込の進捗により件数は変わります。

最初の観測: 2015年4月8日

年別の観測件数

年を選ぶと、その年の観測履歴と震度分布を表示します。

すべての年
すべての年

この地域で観測された震度

地震全体の最大震度ではなく、この地域の観測点で記録された最大値です。

すべて
参照モデル・予測ではありません

地盤とJ-SHIS

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

この地域の地震プロフィール

揺れはどこから来ているか

この地域で揺れが観測された地震の震源地域を、報告件数順に集計しました。

5+
日向灘
51
5−
熊本県熊本地方
44
3
熊本県阿蘇地方
32
4
豊後水道
29
3
大分県中部
18
4
伊予灘
12
この地域の地震プロフィール

最近の観測を長期履歴と比べる

最新年の観測232026
完了年の年平均19.211
震度3以上28Shindo ≥ 3

件数の増減だけで、次の大きな地震を予測することはできません。

参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · 250 m · 4931657232

観測点周辺の表層地盤

大分市明野北を含む250mメッシュのJ-SHISデータです。

J-SHIS / NIED

数値の読み方

微地形区分砂礫質台地

250m四方のメッシュに付けられた地形区分で、AVS30の推定に使われます。名称だけで安全性は判断できず、観測点で行ったボーリング調査の結果でもありません。

AVS30365.3 m/s

地表から深さ30mまでをS波が進む平均速度です。一般に値が低いほど表層は軟らかく、揺れが増幅されやすい傾向があります。J-SHISはこの値から右の増幅率を求めます。予想震度ではありません。

地表最大速度の増幅×1.08

同じ地震波の場合、地表の最大振動速度は工学的基盤(Vs=400m/s)より約8%大きくなると推定されます。この値は振動速度を表し、マグニチュードの倍率や地表加速度の予測ではありません。

地盤条件は近距離でも変わります。この値は地域全体や建物の安全性を評価するものではなく、地震の予知にも使用できません。出典:J-SHIS(防災科研)、V4モデル。JISHINDESUが表示用に処理しています。

参照モデル・予測ではありません J-SHIS (NIED) · A44201

この地域に影響する地震シナリオ

J-SHISが市区町村について示す、強い揺れへの影響が大きい地震・断層モデルです。

J-SHIS / NIED

#1は、この地域について同じ設定で計算したJ-SHIS結果の中で最も上位という意味です。次に起きる地震の予測順位ではありません。

カードのマグニチュードは地震モデル全体の規模です。この地域で予想される震度ではなく、実際の揺れは距離・深さ・地盤条件でも変わります。

#1海溝型地震南海トラフ沿いで発生する大地震

想定規模: M8.2–9.1

このモデルの詳細
#2その他の活断層佐賀関断層

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#3主要活断層万年山−崩平山断層帯

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#4その他の活断層福良木断層

想定規模: M6.8

このモデルの詳細
#5主要活断層西山断層帯 (全体が同時に活動)

想定規模: M7.5

このモデルの詳細
#6主要活断層中央構造線断層帯(全体が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#7主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.9

このモデルの詳細
#8主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#9主要活断層中央構造線断層帯(讃岐山脈南縁東部区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#10主要活断層中央構造線断層帯(讃岐山脈南縁西部区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#11主要活断層中央構造線断層帯(石鎚山脈北縁区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#12主要活断層中央構造線断層帯(石鎚山脈北縁西部区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#13主要活断層中央構造線断層帯(伊予灘区間~豊予海峡-由布院区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#14主要活断層中央構造線断層帯(豊予海峡−由布院区間)

想定規模: M7.2

このモデルの詳細
#15主要活断層中央構造線断層帯(金剛山地東縁区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#16主要活断層中央構造線断層帯(五条谷区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#17主要活断層中央構造線断層帯(根来区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.8

このモデルの詳細
#18主要活断層中央構造線断層帯(紀淡海峡-鳴門海峡区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#19主要活断層中央構造線断層帯(讃岐山脈南縁東部区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#20主要活断層中央構造線断層帯(讃岐山脈南縁西部区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.7

このモデルの詳細
#21主要活断層中央構造線断層帯(石鎚山脈北縁区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.6

このモデルの詳細
#22主要活断層日出生断層帯

想定規模: M6.9

このモデルの詳細
#23主要活断層中央構造線断層帯(石鎚山脈北縁西部区間~伊予灘区間が同時に活動)

想定規模: M7.5

このモデルの詳細
#24主要活断層中央構造線断層帯(伊予灘区間)

想定規模: M7.4

このモデルの詳細

J-SHIS 2020年版・30年間・震度6弱以上のモデル順位です。個別地震の予知ではありません。出典:J-SHIS(防災科研)。JISHINDESUが表示用に処理しています。

この地域の地震プロフィール

周辺の地域

観測点の代表位置から近い市区町村です。